ウマゾーの競馬論

競馬を楽しむブログです。

「G1」の記事一覧

NHKマイルカップ2026(第31回)の考察

2021年NHKマイルカップからの考察 今年の桜花賞は、阪神ジュベナイルフィリーズ1着馬のスターアニスが優勝した。   そして、今年の皐月賞は、ホープフルステークスを制したロブチェンがレコードで勝利している。 […]

天皇賞春2026(第173回)の考察

2017年天皇賞春からの考察 今年の天皇賞春には、今年の大阪杯優勝馬のクロワデュノールが登録している。   回避の可能性もあるが、大阪杯1着馬が同年の天皇賞春に出走してくれば、2017年以来となる。   […]

皐月賞2026(第86回)の考察

2021年皐月賞からの考察 昨年の朝日杯フューチュリティステークスは、8頭立てのデイリー杯2歳ステークスを勝ったアドマイヤクワッズが1人気に支持されたが、3着に終わっている。   デイリー杯2歳ステークスが8頭 […]

桜花賞2026(第86回)の考察

チューリップ賞1着馬不在からの考察 今年の桜花賞には、チューリップ賞1着馬のタイセイボーグが出走しない。   タイセイボーグは、左第1指骨剥離骨折が判明したため、復帰は秋以降になるようだ。   チュー […]

大阪杯2026(第70回)の考察

阪神2000mを舞台とする大阪杯は、G1になってから、10年しか経過していないレースである。   そして、昨年の大阪杯は、ベラジオオペラの連覇で幕を閉じたが、今年の大阪杯には、ベラジオオペラの名前はない。 &n […]

高松宮記念2026(第56回)の考察

阪急杯1着馬不在からの考察 高松宮記念のステップレースは、阪急杯とオーシャンステークスの2レース。   今年の高松宮記念のポイントの1つは、今年の阪急杯の覇者であるソンシが登録すらしてこなかったことである。 & […]

フェブラリーステークス2026(第43回)の考察

フェブラリーステークス2026の出馬表 今年のフェブラリーステークスの登録馬は22頭。   登録馬22頭のうち、ウェイワードアクト、エルトンバローズ、ヤマニンウルスが回避、ナイトアクアリウム、フリームファクシ、 […]

有馬記念2025(第70回)の考察

今年のG1は有馬記念で終了となる。   昨年は、有馬記念の後に、2歳G1のホープフルステークスが行われていたが、今年のホープフルステークスは、有馬記念の前日に行われた。   最後のG1ぐらい、勝って終 […]

ホープフルステークス2025(第42回)の考察

ホープフルステークス2025の出馬表 ホープフルステークス2025の登録馬は19頭。   19頭の登録馬のうち、カフジエメンタール、ダノンヒストリー、ラヴェニューが回避し、16頭立てとなっている。 枠 馬番 馬 […]